【使って大満足】母子手帳ケース|大容量で背面ポケット付き。産後も長く使える優れもの

シンプルで大容量の母子手帳ケース。ベルトをつければショルダーにもなって便利。

母子手帳ケースを探しているけど、

「種類が多すぎてどれを選べばいいのか分からない…」
「本当に使いやすいものってどれ?」
「実際、何を入れるんだろう?」

そんなふうに迷っていませんか?

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夏出産予定:ゆか

私自身も、妊娠が分かってから母子手帳ケースを探し始めたのですが、デザインやサイズ、収納力などいろいろな違いがあってかなり悩みました…

機能性やサイズ感、使いやすいデザインなど比較検討した結果、私が今愛用しているのはこちらの母子手帳ケースです。

  • シンプルでしっかりした造り。長く使えるデザイン
  • 背面ポケット付きで便利
  • ショルダーベルト(別売り)で肩掛けも可能

この記事では、実際に私が選んだ母子手帳ケースと、使ってみたリアルな感想をまとめています。

これから選ぶ方の参考になれば嬉しいです。

もくじ

この母子手帳ケースを選んだ理由

いろいろな商品を比較した中で、私がこの母子手帳ケースを選んだ理由は主に3つあります。

  • 収納ポケットが多くて整理しやすい
  • シンプルで長く使いやすいデザイン
  • 別売りのベルトをつければ肩掛けして使えて産後も便利

特に、まとめて書類や小物などを収納できる「機能性」「産後も長く使えるかどうか」はかなり重視しました。

病院に行くたびに、母子手帳・診察券・書類などをバラバラに持ち歩くのがストレスだったので、1つにまとめられるものを探しました。

細かく仕切りで分けてあるだけではなく、カードポケットやファスナー付きの収納、ペンホルダーもあってかなり綺麗に整理できます。

また、出産後、子供の定期検診や病院を受診するときにもそのまま使い続けたいと思っていました。

別売りのベルトをつければ肩掛けできるので、両手が空くのもうれしいポイントです。

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出産後は赤ちゃんを抱っこしたり目が離せない状況になると考えると、両手が開いた状態で持ち運べた方がいいと思いました。

実際に使ってみた感想

すごく可愛くて開きやすくて気に入ってます。

良かった点としては、

  • 収納が多くて必要なものをひとまとめにできる
  • 診察のときにサッと取り出せる
  • 持ち運びが便利

簡単に補足すると、すごく薄いのにガバっと開けるので中身が確認しやすいです。

また、背面ポケットがついているのでスマートフォンを入れておいてすぐに取り出すこともできます。

帰り際に受付で受け取った領収書や診察券などをひとまずサッと挟んでその場を離れることもできますよ。

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カバンにうまくしまうことができなくて焦ってしまうことがあるので、ひとまず離れてからあとでゆっくり整理できるのも助かります。

妊婦健診で必要なものは全て母子手帳ケースに入れているので、通院のたびに「持ち物を確認する手間」がないこともかなり助かるポイントです。

私自身は、普段のバッグがA4書類もすっぽり入る大きめサイズなので、

  • 普段使いのバックの中に母子手帳ケースを入れる
  • 母子手帳ケースにベルトを取り付けて、ショルダーバッグとして単体で使用

上記のどちらかで、そのときの用途によって使い分けています。

少し気になる点としては、「常に手持ちのバッグに入れて持ち運びたい」場合だと、バッグのサイズ感によっては少しかさばる可能性があるということでしょうか。

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私は「A5サイズ用」を購入しましたが、この母子手帳ケースは「A6・B6サイズ 兼用」の一回り小さいサイズも選べます。あらかじめ大きさをチェックしておいた方がいいですね!

住んでいる地域の母子手帳のサイズは、まだ受け取る前であれば市役所に電話して教えてもらうこともできますよ。

私自身は、全体的に見て使い勝手はかなり良く、見た目もシンプルでかわいくてかなり気に入ってます。1点1点が手作りのため作りもしっかりしていて、妊娠中はもちろん、産後も長く使っていけそうです。

こんな人におすすめ

この母子手帳ケースは、特にこんな方におすすめです。

  • 診察券や書類、妊婦健診に必要なものを全てまとめて管理したい人
  • 母子手帳ケース単体でも持ち運びたい人
  • 産後も長く使えるデザインがいい人

私が使っている母子手帳ケース(ショルダーベルトはこちら

私が使っているショルダーベルトはこちら

まとめ

この母子手帳ケースを使い始めてから、準備や持ち物管理がかなりラクになりました。

迷っている方は、ぜひ一度チェックしてみてくださいね。

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この記事を書いた人

妻のゆか。1989年生まれ36歳。夫のゆうは1994年生まれ31歳。

夫とふたり、穏やかな田舎の1LDK暮らし。
「高齢出産」にあたる年齢からの妊活を経て、現在は妊娠中。
夫婦のこと、育児のこと、お金のことを等身大で綴っています。

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